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暗号資産(仮想通貨)情報サイト7選!しっかりと知識を入れて取引をしよう

マネーフォワードモール編集部


投資を始めた人が安定的に利益を出していくために必要なことは、投資している銘柄の最新情報を詳しく把握しておくことです。

本記事では、暗号資産(仮想通貨)の情報収集に必要なサイトやニュースサイトを紹介します。暗号資産(仮想通貨)の取引をおこなうにあたり、必要な情報収集のためにご利用ください。

※こちらで紹介する情報サイトが発信する情報はあくまで、発信元サイトのものであり、当メディアが信頼性を担保するものではありません。

▼おすすめの暗号資産取引所

bitFlyer Coincheck GMOコイン
ビットコイン国内取引量No.1(公式サイト参照) >>詳細を見る 取扱銘柄16種と国内最大級。500円~購入できる >>詳細を見る 東証一部上場のGMOグループによる運営 >>詳細を見る

暗号資産(仮想通貨)のニュースサイト一覧

暗号資産について、企業が運営するメディアをご紹介します。

インタビュー記事や、暗号資産(仮想通貨)取引に役に立つ機能などを持っているメディアもあるので要チェックです!

COIN POST

COIN POSTは株式会社CoinPostが運営するサイトです。

1日に複数回更新されることもあり、発信力の高いサイトです。記事の内容は最新の情報からコラム記事まで幅広く掲載されています。インタビュー記事も配信されていて、貴重な暗号資産(仮想通貨)業界や暗号資産プロジェクトにおける重要人物の考えを知ることができます。ニュース記事では国内外問わず、幅広い情報が掲載されており、さらにはブロックチェーンに関しても専門カテゴリがあります。

国内外の暗号資産(仮想通貨)関連の動き、ブロックチェーンの活用とタイムリーな話題が掲載されています。日々、様相を変える暗号資産業界においてこれだけの情報を発信しているサイトはとても役に立ちます。

トップページの上部には主要銘柄の価格がリアルタイムで表示されています。

bitpress

bitpressはキャピタル・エフ株式会社が運営している暗号資産(仮想通貨)情報サイトです。

暗号資産情報サイト以外にも金融系のサイトを運営している会社でもあります。サイトの特徴はトップページにずらりとニュース記事(タイトル)が並んでいる形ですが、「お知らせ」、「法規制・協会」、「ピックアップ」、「関連ニュース」、「コラム等」…と分野ごとに分けられ、知りたいカテゴリのニュースをすぐにチョイスできるようになっています。

また、bitpressが登録している他のニュースサイトも含めて最新記事を閲覧できる「最新ブログ記事」というカテゴリもあり、よりタイムリーな話題を入手することが可能です。

暗号資産(仮想通貨)に関する最新ツイート、写真や映像、注目キーワードもトップページ上部のタブを切り替えると表示されるので常に新しい情報を目にすることができます。専門家によるコラム記事の掲載もありますので見識を深めることにも役立つと思います。

CoinChoice

CoinChoiceを運営するのは株式会社エムフロ、インターネット関連の事業を幅広く手がける会社です。

ニュース記事は国内外問わず随時更新されています。ICO関連の情報に関しても更新されているため、ICOに興味のある方には向いているサイトです。カテゴリ別にみていくと、投資家が気になる価格や相場についての検証記事、各国の法規制に関する記事も取り上げられ、投資をする際の判断材料となる内容です。

ニュース記事もさることながら有識者へのインタビュー記事も人気が高く、2017年と少し古いですが堀江貴文さんや竹中平蔵さんの記事が掲載されています。(2021年1月時点)暗号資産(仮想通貨)業界に関するニュースや法規制等、幅広く網羅されているので、これからの暗号資産投資や保有に役立つ内容になっています。

COINTELEGRAPH

COINTELEGRAPHは世界でも影響力の高いとされる暗号資産(仮想通貨)関連サイトになります。

日本版ではニュースの配信量も他のサイトより多く、常に新しい情報を得ることができます。情報の出典元もしっかりとリンクされていますので信ぴょう性は高いと言えます。メールマガジンの配信もおこなっていますので、常に新しい情報が欲しい方には役に立ちます。

また、海外の情報やホワイトペーパーなどを引用している部分も日本語にうまく訳されており理解しやすくなっています。

COINJINJA

COINJINJAはJINJA Foundation Ltd.が運営する暗号資産・ブロックチェーン技術やICO情報などの検索エンジンです。

ICOとは、企業などの組織が独自の暗号資産(仮想通貨)を発行する資金調達方法のひとつです。COINJINJAでは世界中の様々な業界のICOプロジェクトの概要を検索できます参加可能なICOや、資金調達の募集規模からの検索もできるため、参加するICOを探す際にも非常に役立ちます。

CoinDesk

CoinDesk はアメリカで生まれた暗号資産(仮想通貨)情報サイトです。

暗号資産の情報はもちろんのこと、主要な暗号資産の価格も紹介されています。また、暗号資産だけではなく、証券・投資・決済など金融全般の情報が網羅されているので、1サイトで幅広い知識身につけられます。

まとめ

初心者の頃は知識、また、投資に慣れてきたならタイムリーな話題をつかむことはとても重要です。このような取り組みをすることで安定した利益を生み出していくことにつながります。

今回紹介したサイトを参考にして取引に活かしてください。

おすすめの暗号資産(仮想通貨)取引所4選

ここからは、おすすめの暗号資産(仮想通貨)取引所を4つ紹介します。取り扱い暗号資産の種類や取引手数料などから、あなたに合う取引所を選びましょう。

※2020年12月時点の各取引所の公式サイトを参照。最新情報は公式サイトを確認して下さい。

bitFlyer(ビットフライヤー)

bitFlyer

取引所手数料 取扱数 セキュリティ スマホ対応
0.01〜0.15% 12
  • 暗号資産(仮想通貨)取引所の運営歴6年の信頼感
  • すべての取り扱い銘柄を販売所形式で取引可能
  • 資本金41億円の安定した経営母体

bitFlyerは、ビットコインはもちろんのこと、リップル・モナコイン・イーサリアムなど12種類の取り扱いがあります。また、アカウント維持・販売所での売買・ビットコインFX取引などさまざまな手数料が無料です。

Coincheck(コインチェック)

コインチェック

取引所手数料 取扱数 セキュリティ スマホ対応
0% 16
  • 約500円~16種の暗号資産(仮想通貨)が買える
  • 月1万円~積立できる
  • 専用アプリが使いやすく初心者におすすめ

Coincheckは16種類の暗号資産(仮想通貨)を約500円から購入できます。専用のスマホアプリは使いやすいため、暗号資産取引初心者におすすめです。

GMOコイン

取引所手数料 取扱数 セキュリティ スマホ対応
-0.01%~0.05% 10
  • FX事業など多くの事業で成功しているGMOグループ
  • FX事業のノウハウを活用したい使いやすい取引画面
  • 取引所・販売所の両方が利用できる

GMOコインは、FX最大手のGMOグループが2017年5月に開設した取引所です。東証一部上場のGMOインターネットグループが運営しているため安心感があります。

DMM Bitcoin

取引所手数料 取扱数 セキュリティ スマホ対応
無し 12※
  • 12銘柄で レバレッジ取引ができる
  • FXのノウハウを活かした高機能な取引ツール
  • 様々な手数料が無料

DMM Bitcoinは、動画サイト事業やFXでも有名なDMMが2018年1月に開設しました。特にレバレッジ取引ができる銘柄12種類と豊富なことが特徴です。

※記載されている会社名および商品・製品・サービス名(ロゴマーク等を含む)は、各社の商標または各権利者の登録商標です。

※2020年12月時点の情報のため、最新ではない可能性があります。

※暗号資産(仮想通貨)取引には価格変動・流動性・決済完了性がない・暗号資産(仮想通貨)盗難や紛失などさまざまリスクがあります。

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