新規登録

証券総合取引口座

松井証券

証券総合取引口座

4
2019年10月14日

投信工房が魅力的な投資初心者向けの証券会社の1つ

・ネット証券の一つで手数料は安め。
・サイト内のフォントが明朝体のせいか、堅いイメージがある。
・全般的にやりたいことがやれるUIになっている。
・投信工房は、投資初心者が投資信託でポートフォリオを組むツールの中で、もっとも使いやすいツールだと思う。選定される投資信託も良心的。
・iDeCoも投資信託の種類を絞ることで、余計な迷いをさせないようにしている。
・総じて、ユーザーから不当に利益を取ることを避ける良心的な証券会社だと思っている。
・体力があるSBI証券や楽天証券と比べると、お得度では1ランク下がる。

0
三菱UFJ銀行 銀行口座開設

三菱UFJ銀行

三菱UFJ銀行 銀行口座開設

2
2018年12月14日

メガバンクの口座は1つはあった方が良い

社会人になった時に作ってからしばらくメイン口座で使っていたが、住信SBI銀行に移行してからダメな部分だけが目立ちます。
ただ、メガバンクの口座は1つぐらいあった方が良い(ネット銀行は自動引き落としに対応していないケースあり)ので、メガバンクの口座を持っていない人で赤色が好きな人にはオススメです。
・金利が低すぎる。普通預金で0.001%、定期預金で0.01%では、ないのとほとんど同じ。楽天銀行やイオン銀行は少しの条件を満たせば、簡単に普通預金で0.1%になる。SBJ銀行は1年もの定期預金で0.2%など、これらと比較すると全然低いことがわかる。
・ATM引き出し無料や他行振り込み手数料無料は条件が厳しく、回数も少ない。
・ワンタイムパスワードアプリあり、セキュリティはしっかりしている。

1
住信SBIネット銀行 銀行口座開設

住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行 銀行口座開設

5
2018年12月14日

無料サービスが充実、生活用口座としてオススメ

SBI証券の口座を持っている場合は必携、持っていなくても無料でできるサービスが多く非常に便利なので、生活資金用の口座として万人にオススメできる銀行です。
・仕組み預金や外貨預金など、様々なサービスがあり、それがネット上で簡単にすぐに申し込める。
・ランク制になっており、ランクに応じて「振込手数料無料」や「ATM引き出し無料」の回数が変わる。ランク2の条件はかなり簡単で、これでATM引き出し5回、他行振込3回まで無料は太っ腹。
・2段階認証アプリがあり、セキュリティも頑張っている印象。
・定額自動入金や定期振込など、自動化の仕組みも充実。
・ポイントサービスがあり、給与振り込みや自動引き落としするだけで月数十円分のポイントが貯まる。
・外貨積立で1ドルの為替手数料が2銭なのは、FXを除けば最安のはず。
・金利はあまり高くないので、定期預金は別の銀行をオススメする。

0
WealthNavi(ウェルスナビ)

ウェルスナビ

ロボアド

WealthNavi(ウェルスナビ)

3
2018年12月14日

年1.0%で簡単に全世界積立分散投資が可能

細かいことにこだわらず、とりあえず月3万円ぐらいから投資したい、という人にオススメのサービス。細かいところが気になる人やしっかりと勉強して投資をしたい人は、コストや税の面でリターンが減ることが気になってくる為、オススメできないです。
・いくつかの質問に答えるだけで、自分にあったリスク許容度で簡単に全世界分散投資が可能。
・現代ポートフォリオ理論に基づいた資産配分になっており、リスクに対して高いリターンが得られるように計算されている。
・積立時に自動でノーセルリバランスして買い付けを行うようになっており、これがWealthNaviの大きな売りになっている。
・初期投資額は10万円から積立は月3万円からで少しハードルがあるか。
・年1.0%の手数料はやや高い。
・ETFなので1or3ヶ月ごとに分配金が出るが、これが課税されるため複利の効果が減る。
・分配金が米国でも課税される為、二重課税になり、これもリターンを減らす。
・総じて、自分でインデックス投資を行い場合に比べて、確実にリターンを減らす要素が大きいのが気になる。

2
楽天証券

楽天証券

楽天証券

5
2018年12月14日

投資信託積立派にはNo.1

SBI証券と双璧をなすネット証券会社。今まではSBI証券の2番手という位置付けが多かったが、2018年に発表したサービスにより投資信託積立派にはNo.1証券会社となった。
・取り扱い商品、サービスは非常に幅広い。少しSBI証券に劣るかもしれないが、一般人が使うには十分すぎる内容。
・手数料も最安値水準。
・「楽天ポイントによる投資信託の買付」「楽天カードで投資信託積立するとポイントがつく」「毎月の投信積立にポイントを使う」など投資信託と楽天ポイント、カードに関連するサービスが追加され、投信積立派にとって一気にお得度、使い勝手が増した。これは、他証券会社が真似するのは困難なサービスと思われる。
・楽天銀行との連携(マネーブリッジ)で資金の移動がやりやすい。あと普通預金口座の金利が0.1%になり、微々たるものだけどありがたい。
・IPOの取り扱いは少ない(年10件いかないぐらい)。ただ、全数完全抽選なので納得感はある。
・UIも見やすいと思う。

2
ネット証券総合口座

株式会社SBI証券

ネット証券総合口座

5
2018年12月14日

総合力でNo.1、誰にでもオススメできる証券会社

総合力でNo.1の証券会社、とりあえず開設しておいて損はないと思います。
・商品やサービスの取り扱いが非常に幅広い。国内の証券会社ではNo.1だと思う。
・手数料もかなり安い。最安とまではいかないが、それに近い水準。
・他社が出したサービスはほぼ後出しで対応してくれる。ずるい気もするが、ここに口座を作っておけば安心という感じはある。
・IPOも主幹事こそ少ないものの幹事はたくさんある。抽選に外れるとIPOポイントなるものがたまり、このポイントを使うことでいずれ自力で当選できるようになる。
・住信SBIネット銀行との連携が使いやすく、合わせて必ず口座を開設した方が絶対に良い。
・UIはやや玄人向けで、初心者の人は少し使いづらいかも。

2
JCB CARD W

ジェーシービー

クレジットカード

JCB CARD W

5
2018年12月14日

年会費無料、還元率1.0%のJCBプロパーカード

39歳以下の人で、これといったカードが決まっていない人に一番オススメできるクレジットカードです。
・年会費無料のJCBプロパーカード。サポートやセキュリティ面に安心感があり。
・還元率も1000円で2ポイント(通常の2倍なのでW)、1ポイントは5ポイント分のnanacoやTポイントに変換できるので、実質還元率は1.0%。キャンペーンで1.2%還元になるときも。
・Amazonやセブンイレブン、スターバックスなどJCBが提携している店舗では還元率が2.0%以上。
・券面も青とシルバーを基調としたシンプルなデザインでGood。
・後払い式電子マネーのクイックペイとして使用可能。少額決済に使いやすい。申し込み時にカードを発行することも可能だし、nanacoを持っている人はそれをクイックペイ化してもよい。
・全てが高レベルでまとまっていると思う。
・申し込みキャンペーンをやっていることが多いので、申し込み時は要チェック。

1
楽天カード

楽天カード

クレジットカード

楽天カード

5
2018年12月14日

高還元率で楽天サービス、特に楽天証券との連携が素晴らしい

* 100円で1楽天スーパーポイント、ポイント還元率1.0%で高還元率。月の合計請求金額に対して100円1ポイントなので、端数に無駄が出にくい。
* 楽天のサービスを利用した場合、さらに高還元率。
* 券面にお買い物パンダやディズニーが選べて、かわいい。
* 楽天証券で投資信託の定期買い付けでカード決済すると、50,000円までポイントがつくサービスが始まっており、これが他の証券会社と比較して圧倒的にでかい。
* さらに楽天ポイントを投資信託の購入に回せるので、楽天カード決済のポイントで投資信託を購入すれば、複利効果が大きく働く。
* セキュリティに関しては、パスワードの2段階設定もありそれなりに頑張っていると思う。
* 利用限度額が甘すぎるので、自分で使う範囲で狭めておくとよさそう。
* 申し込み時は、最低でも5,000ポイント、多い時は8,000ポイント、さらにポイントサイト経由で10,000ポイント以上を獲得することができるので、ちゃんと検索してから申し込むようにしたい。

4